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食品業界はなぜ平気で嘘をつくのか―怒れ消費者!これはもはや「食」のテロリズムだ!!

  • 食品業界はなぜ平気で嘘をつくのか―怒れ消費者!これはもはや「食」のテロリズムだ!!
  • 著者:垣田達哉
  • 書籍販売価格:¥1,365
  • 出版社:日本文芸社
  • 出版日:2008/02/28
  • ISBN:4537255633
  • ISBN13:9784537255638
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大甘の法律、機能しない厚労省、冷・解凍でごまかされる消費期限と賞味期限、危ない中国産食品、恐るべき食品添加物の大問題…。第1章 消費者をだまして儲けるウソつき商売(商売は正売なり;消費者を裏切ると痛いしっぺ返しを食う ほか)第2章 製造年月日の表示をなぜ廃止したのか(食品偽装―それは製造年月日の表示を廃止したことから始まった!;期限表示の設定はメーカー性善説その科学的根拠は疑わしい! ほか)第3章 現在の法律では食の安全は守れない!!(厚生労働省は食品表示行政から撤退すべし;穴だらけの法律 ほか)第4章 中国は日本の食品加工工場か!?(知らないうちに浸透している中国産;中国製品というより中国という国に不信感)第5章 食品添加物は複合毒性が恐い(添加物に複合毒性;日本人も油断できないトランス脂肪酸 ほか)