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紀伊國屋書店がお届けするオススメ書籍のpodcasting毎週3冊のオススメ書籍の紹介と著名人のインタビューを配信! Kinocastは、紀伊國屋書店から発信される、ポッドキャスト対応ウェブラジオ番組です。
「ちょっぴり知的生活」のコンセプトの下に、毎週3冊、旬な書籍の情報をリスナーの皆様にお届けいたします!

キノキャスト5月28日号

今週の注目作家インタビュー

マツザキヨシユキ マツザキヨシユキ
1964年11月18日東京生まれ。中学時代に、詩を書き始め、1980年6月、詩集「童女 M-16の詩-」を近所の印刷所で製作し出版、新風舎を立ち上げる。現在社員数250名を抱えるまでにに成長。また、新風舎文芸コンクールの実施、アンソロジーの出版などを手がける。自身もその新風舎などから書籍を出版している。

今週のオススメ書籍

テーマ「名作を読もう!」
  こんにちは。Kinocast(キノキャスト)編集部です。

 Kinocastは、紀伊國屋書店から発信される、ポッドキャスト対応ウェブラジオ番組です。
 今月も「ちょっぴり知的生活」のコンセプトの下に、毎週3冊、旬な書籍の情報をリスナーの皆様にお届けいたします。

 紀伊國屋書店で配布されるブックカバーに貼付されたQRコードを通じて、番組中でご紹介差し上げた書籍の情報の音声紹介を聴くことが可能ですので、是非、アクセスしてみてください!

 今回は、現行のkinocastの最終回となります。来週からはインタビューを核とした新しいkinocastが始まります。ご期待ください。

 さて、現行最後のkinocastは最後にふさわしく、名作を集めてみました。

 読んでおきたい、そして子供にも読ませておきたいたくさんの名作たち。今回は、漫画、文学、そしてメディアといったさまざまなジャンルから集めてみました。後世にまで残るであろう名作たち、ぜひご覧ください。
 
 また、今回のインタビューは出版社「新風舎」社長のマツザキヨシユキさん2回目です。今回は、ご自身の本「100万円あげる」について語ってくださいます。

  Kinocast編集部一同

キノキャスト5月21日号

今週の注目作家インタビュー

マツザキヨシユキ マツザキヨシユキ
1964年11月18日東京生まれ。中学時代に、詩を書き始め、1980年6月、詩集「童女 M-16の詩-」を近所の印刷所で製作し出版、新風舎を立ち上げる。現在社員数250名を抱えるまでにに成長。また、新風舎文芸コンクールの実施、アンソロジーの出版などを手がける。自身もその新風舎などから書籍を出版している。

今週のオススメ書籍

テーマ「自己表現を考えよう」
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 今回はこの春ドラマ化された漫画を取り上げました。

 日本ではやはり漫画という文化が大きく育っており、世界で評価される名作がたくさん出てきています。ドラマ、映画といった分野でもその漫画のすばらしい原作を元にした作品が数多くあり、近年でも「はちみつとクローバー」の大ヒットなどその数は増えてきているといってもいいでしょう。
 そんな中、ドラマというその時期の話題に敏感な分野に入り込んだ漫画原作の紹介です。是非聞いてみてください。
 
 また、今回のインタビューは以前キノキャストで、その著作を紹介したこともあります、出版社「新風舎」社長のマツザキヨシユキさんです。今回はどんなお話を聞かせてくれるのでしょうか?

  Kinocast編集部一同

キノキャスト5月14日号

今週の注目作家インタビュー

あさのあつこ あさのあつこ
児童文学作家。岡山県立林野高等学校、青山学院大学文学部卒業。岡山市にて小学校の臨時教諭を勤めたのち、作家デビュー。1997年『バッテリー』で野間児童文芸賞を受賞。、『バッテリー(2)』で、日本児童文学者協会賞を受賞。おもな作品に『バッテリー』(教育画劇)、『ほたる館物語、『No.6』)、『ガールズ・ブルー』などがある。

今週のオススメ書籍

テーマ「自己表現を考えよう」
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 今回は自己表現について考えてみました。

 現代を生きる子供について、その表情を見ることのできる本、そしてお手本となる人たちがどうやって自分たちを見せているのか学ぶことができます。そして、最近ではメタボリックシンドロームなどといわれて男性にも興味のあるであろう、自分の姿の見せ方について考えていきましょう。
 
 また、今回のインタビューは「バッテリー」が大ヒットしています、あさのあつこさんの2回目です。2月に発売された「なによりも大切なこと」という本の中の言葉について語っています。

  Kinocast編集部一同

キノキャスト5月7日号

今週の注目作家インタビュー

あさのあつこ あさのあつこ
児童文学作家。岡山県立林野高等学校、青山学院大学文学部卒業。岡山市にて小学校の臨時教諭を勤めたのち、作家デビュー。1997年『バッテリー』で野間児童文芸賞を受賞。、『バッテリー(2)』で、日本児童文学者協会賞を受賞。おもな作品に『バッテリー』(教育画劇)、『ほたる館物語、『No.6』)、『ガールズ・ブルー』などがある。

今週のオススメ書籍

テーマ「家族について考えよう」
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 今回はゴールデンウィークをあけて、家族について、そして人間について考えてみました。

 今後親になる方、すでにお子さんがいらっしゃる方、さまざまな方がいると思いますが、現代を生きるうえでこのような本を読んで見てはいかがでしょうか?
 
 また、今回のインタビューは「バッテリー」が大ヒットしています、あさのあつこさんです。2月に発売された「なによりも大切なこと」という本について語ってくれているあさのさん。あさのさんがどう思ってこちらの本を書いたのか、ぜひ、聞いてみてください。

  Kinocast編集部一同
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キノキャストモバイル版 http://otoad.jp/kino/

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