Kinocast 2月22日号
目次
1 インストラクショナルデザインとは?
2 部下育成の救世主、インストラクショナルデザイン!
3 部下成長マネジメント計画ステップ1 「インストラクション(指導)」の設計図をつくる
4 部下成長マネジメント計画ステップ2 部下に向けて「インストラクション(指導)」を実施する
5 部下成長マネジメント計画ステップ3 実践・継続のための「インストラクション(指導)」
6 あなた自身の「部下成長マネジメント計画」をつくろう
おまけ 部下成長マネジメント計画・チェックシート
Kinocast 2月15日号
目次
第2章 読む術
第3章 あなたは本当に読めているか?
第4章 プロの読み方
第5章 読書とは生きるためのコンセプトである
川辺秀美
本のあらすじ
本書は、誰もが当然のようにしている「読む」という行為を「技術」として解説した一冊です。著者は、水野敬也さんの「夢をかなえるゾウ」など、何冊ものベストセラーを世に送り出してきた敏腕編集者です。読書に対する向き合い方など精神的な面から、編集者ならではのプロの読み方やコンセプト作りなど、実用的な面まで。プロの「読む技術」をはじめて明かした秘伝の書です。
Kinocast 2月8日号
目次
第2章 あなたの家計の安全度チェック!
第3章 持っている資産チェック!
第4章 まだまだ続く、米国発サブプライムの混乱
第5章 将来をチェックする!
第6章 人間関係チェック!
第7章 人とのコミュニケーションこそ、節約の基本
第8章 年間12万円浮く、地球にやさしい26の生活
第9章 今すぐできる、プチ節約&賢い買い物の知恵
第10章 数字でわかるエコ節約の効果
荻原博子
本のあらすじ
「十分、切り詰めているはずなのに家計が苦しい。でもその理由がわからない」「もう少しお金のやりくりを上手にしたい、資産を守りたい・増やしたい!…でも、どこに目をやればいいかわかならい。」そんなふうに考えている方のニーズを満たしてくれるのが、『生活危機時代のお金と暮らしの総点検ノート』です。この本は、「家庭から見た経済」という視点で、生活に直接かかわる情報と、家計のやりくりを助けるテクニックが多く取り上げられています。経済の問題に疎い方でも、身近な問題としてよく理解できると思います。
Kinocast 2月1日号
目次
第1章 「死を考察すること」から始めよう
第2章 宇宙エネルギー「プラーナ」を取り込む
第3章 「究極の存在」という宝をつかみ取る
第4章 「存在の根源」からパワーを授かる
第5章 「宇宙の果ての先」を知れば人生は最高になる
第6章 瞑想を思い切り愉しもう
特別対談 苫米地英人(脳機能学者)×成瀬雅春
「長寿と平和をもたらすヨーガの時代がやってくる」
成瀬雅春
本のあらすじ
本書はヨーガを通して人生に豊かさをもたらす自己啓発書です。ヨーガの実践や瞑想によって「自分とは何なのか」を突き詰めていくと、人生の可能性は飛躍的に開けて豊かなものになる。「ヨーガ行者の王」が教える、最高の自由と幸せをつかむ生き方とは。巻末には、特別対談 苫米地英人(脳機能学者)×成瀬雅春 「長寿と平和をもたらすヨーガの時代がやってくる」も。



Kinocastは、紀伊國屋書店から発信される、ポッドキャスト対応ウェブラジオ番組です。









石田淳
株式会社私ウィルPMインターナショナル代表取締役社長兼最高経営責任者。行動科学マネジメント研究所所長。日本の行動科学(分析)マネジメントの第一人者。アメリカのビジネス界で大きな成果を上げる「行動科学マネジメント」を学び、帰国後、日本人に適したものに独自の手法でアレンジを行う。精神論とは一切関係なく、行動に焦点をあてる科学的で実用的なマネジメントは、短期間で組織の8割の「できない人」を「できる人」に変えると企業経営者などから絶大な支持を集める。社内マネジメントだけでなく、ビジネスパーソン個人が自ら成長する際に今後、もっとも必要となる「セルフマネジメント」にも活用できる手法として、各方面からさらなる注目を浴びる。現在は、組織活性化に悩む企業のコンサルティングをはじめ、セミナーや社内研修なども行い、ビジネス・教育の現場で活躍している。
本のあらすじ
この本は、部下の成長を願うすべての上司のための教科書です。
本書で解説している「インストラクショナルデザイン」とは、「学び(インストラクション)」を支援するために行うさまざまな活動の集合体を、特定の目的をかなえるために計画する(デザイン)というものです。
このインストラクショナルデザインを導入することで、短期間に効率よく、しかも効果的に部下のマネジメント法を学ぶことができます。
◎行動科学が身につく
◎部下がわからないことが把握できる
◎公平に評価できる
◎部下の能力を引き出せる
これらの技術を身に付けて、ぜひ、部下への教育に役立てて下さい。