だれかに話したくなる本の話

自分の中の劣等感を克服するための3つの取り組み

『「感受性」を調整すれば もっと気楽に生きられる。』(Clover出版刊)

誰かから褒められた時に、素直に喜べる人もいれば「何か裏があるんじゃ…」と疑ってしまう人もいます。

物事の受け取り方は人それぞれ。
「幸不幸は心の持ち方次第」とよく言われますが、もっと正確にいえば「幸不幸は物事の受け取り方次第」といえるかもしれません。

『「感受性」を調整すれば もっと気楽に生きられる。』

「感受性」を調整すれば もっと気楽に生きられる。

もう悩まない、落ち込まない、「わたしはわたし」の心をつくる処方箋。