だれかに話したくなる本の話

「不動産投資は医師に向いている投資法」その理由とは?

『レバレッジ不動産投資』 著者の本間けい氏

公務員や医師、士業など社会的に信頼されやすい職についている、いわゆる「高属性」と呼ばれる人々は、おそらく一般の人たち以上に「投資」の話が入ってきやすいだろう。

しかし、どんな人でも成功の確度が高い投資をしたいもの。
その意味で『レバレッジ不動産投資』(サンライズパブリッシング刊)は役に立つだろう。 著者の本間けい氏は現役の医師であり、病院に勤務をしながら不動産投資を実践し、34歳にして7棟の不動産を経営している。

『レバレッジ不動産投資』

レバレッジ不動産投資

現役医師が自ら実践して掴んだ 属性フル活用投資術とは? 融資の出やすい高属性の人が最初に読むべき「不動産投資の本」