

企業存続のために必要なイノベーションを起こせるのは人だ。ところが実際はOJTという実質的な人材の現場への放置
がおこなわれ、研修による知識やスキルの80%以上は実務に活用されていない。
「これからの人材育成は、研修のデザインではなく、経験のデザインが大切」と酒井穣さん。本書では、一から積み上げる
研修ではなく、ゴールから逆算することで成長をうながす方法論を数多く提案する。
つづきは
GQ JAPAN.4月号をご覧下さい。

「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト
酒井 穣著/光文社新書

戦略人事マネジャー
ラルフ・クリステンセン著、
梅津祐良訳/生産性出版


行動分析学マネジメント
―人と組織を変える方法論
舞田竜宣、杉山尚子著/
日本経済新聞出版社
企業統合
―あるPCメーカー、成功の裏舞台
金巻龍一、河合隆信、丸山洋、IBM ビジネスコンサルティングサービス著/日経BP 社