だれかに話したくなる本の話

あのレスラーの話からファン同士のヨタ話まで ここに極まれりプロレス文学!

『太陽がいっぱい』(扶桑社刊)

『太陽がいっぱい』といえば、パトリシア・ハイスミス作の小説か、それを原作にしたアラン・ドロンの出世作となった映画を思い浮かべるだろう。

太陽がいっぱい

太陽がいっぱい

伝説のプロレス名場面がよみがえる!