だれかに話したくなる本の話

会社や店舗がすすんで「えこひいき」すべき客とは、どんな客?

『お客様は「えこひいき」しなさい!』(KADOKAWA刊)

“顧客管理士”の肩書きを持つ高田靖久さんが執筆した『お客様は「えこひいき」しなさい!』(KADOKAWA 刊)は、新規客の獲得を狙うばかりの会社からすれば、ある意味で革新的な一冊だろう。

『お客様は「えこひいき」しなさい! 3倍売れる「顧客差別」の方法』

お客様は「えこひいき」しなさい! 3倍売れる「顧客差別」の方法

「値引き競争」に巻き込まれたくないなら、これしかないのかも。