だれかに話したくなる本の話

不動産投資の初心者は新築物件を買うな!シロウトがハマる失敗ルートとは

『年収350万円のサラリーマンから年収1億円になった小林さんのお金の増やし方』の著者、小林昌裕さん

賃金があがりにくい今、給料を上げるために一生懸命働くよりも、手っ取り早く副業で稼ごうと考える人が増えるのは当然だろう。

しかし、仕事はおろそかにできないし、時間も限られているというところに会社員の副業の難しさがある。つまり、お金は欲しいが手間も時間もかけたくない、というわけだ。

『年収350万円のサラリーマンから年収1億円になった小林さんのお金の増やし方』

年収350万円のサラリーマンから年収1億円になった小林さんのお金の増やし方

継続性や安定性に欠ける「自転車操業」の商売ではなく、毎月継続的に収益をあげるビジネスとは。ブラック企業の一社員だった著者の体験にもとづく、儲かる「ストックビジネス」の作り方。