だれかに話したくなる本の話

新刊JPコンテンツポリシー

新刊JPは本にまつわるさまざまな情報や役立つ知恵・知識を音声、テキスト、動画などの媒体を通して、 本の読者に伝え、「次に読む本」を見つけてもらうことをコンセプトとしたウェブメディアです。

本サイトのコンテンツを通し、書籍の面白さ、楽しさを伝え、 「本を読む」という文化を再び身近なものに戻して読書文化の活性を促し、 運営会社である株式会社オトバンクの企業理念の一つである「出版業界の振興」に寄与いたします。

コンテンツポリシー

新刊JPで本を取り上げる際には「本の主張を正しく伝える」ことをモットーにしています。 本の中に書かれている一次情報は、その本の著者にしか知り得ない、最も尊重すべき情報です。 その上で、著者の主張を引用・紹介する際もそれを歪めることなく、できるだけ忠実に取り上げることを心がけています。

「新刊JPニュース」編集方針

新刊JPニュースは書籍の書評や内容の紹介、著者や編集者、書店へのインタビュー、出版業界の最新情報、 読書を面白くする企画記事などをテキスト方式で配信するニュースメディアです。

配信時に取り上げる書籍は、時代の最先端を分析した本、時事的な話題に合う本、生活や仕事に役立つ本、 話題の新刊書籍、際立っている文芸作品、知的好奇心をくすぐる本、文学業界の最新情報、 これから話題になりそうな本などを基準に設けて、新刊JP編集部員が選定しています。

「新刊JP」というサイト名ではありますが、新刊書籍にこだわらずに「読者にとって有益な本を」という観点から本の選定を行っています。 なぜならば、出版されてからしばらく経過した本の中にも素晴らしい本はたくさんあり、埋もれてしまっているのはもったいないからです。 もちろん、取り上げる本の中における新刊書籍が占める割合は多いですが、必ずしも「新刊書籍」にこだわっているわけではありません。

また、読者に悪影響を及ぼすと新刊JP編集部が考えた書籍(私利私欲のために作られたと考えられる本、反社会的な内容だと考えられる本、詐欺まがいの内容だと考えられる本、他者を傷つけてしまうおそれのある本、書かれている主張が根拠に乏しく読者が不利益を受けると考えられる本など)はピックアップしないように徹底しています。

また、上記に関わるお問い合わせをユーザーから頂戴した場合、調査の上、該当すると判断し次第、即座に記事削除などの対応を行います。

著作権について

新刊JPのコンテンツ(テキスト、画像、音声、動画)の著作権は、株式会社オトバンクまたはその情報提供者に帰属します。 新刊JPのコンテンツは、非営利目的で利用する場合、私的に使用する場合、株式会社オトバンクが許可する場合に限り、複製利用することができます。

PR表記について

新刊JPでは一般社団法人 日本インタラクティブ広告協会(JIAA)の定めた「インターネット広告倫理綱領及び掲載基準ガイドライン」(2015年3月改定)及び「ネイティブ広告に関する推奨規定」(2015年3月制定)に則り、ネイティブ広告に該当するコンテンツについて、「PR」「AD」「企画広告」「Sponsored by ●●」「提供●●」などの表示をしています。

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