だれかに話したくなる本の話

母が遠くへ行かないうちに

母が遠くへ行かないうちに

家族へ、特に母親への想いをつづった詩集。著者の、母親に対する気持ちが胸に響いてきます。自分の母親に、連絡をとりたくなってくる一冊です。