だれかに話したくなる本の話

人生の後半に生き甲斐を見つけるための方法とは

『老いては「好き」にしたがえ!』(幻冬舎刊)

仕事を定年退職し、人生の後半をどのように過ごせばいいのか迷っている人は少なくないだろう。

「お迎えが来るのをただ漠然と待っているよりも、自分の心の赴くままに好き勝手生きるほうが、後悔のない人生を送れる」と述べるのは、片岡鶴太郎さんだ。

老いては「好き」にしたがえ!

老いては「好き」にしたがえ!

老いに負けない極意がここに!

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